歯ぎしり、食いしばりでお悩みの方へ

一般的にはマウスピースを作成しますが、これはあくまで対症療法です。当院ではいくつかの原因療法を行っております。

1 栄養療法によるアプローチ

歯ぎしりや食いしばりは夜間低血糖や鉄不足が原因とも言われています。それを確認するため、採血を行い数10項目の栄養療法的な分析を行います。

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検査結果検査結果

2 頭鍼療法によるアプローチ

私は頭鍼治療であるPAPT療法の認定医です。頭部や顔面部に鍼を打つことによる東洋医学的な治療を行います。

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頭鍼治療頭鍼治療

3 歯の調整

筋肉反射テストであるキネシオロジーに分類されるオーリングテストによる歯の調整を行うことによる治療を行います。 
▶詳細は治療説明の時間にお話ししますが、一番効果があると感じているのが歯の調整です。

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オーリングテストオーリングテスト

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メールでのご相談

当院は、予約優先の歯科医院です。初診の方も、事前のご予約をお願いいたします。

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